ひやしまくら

※こちらの作品は『電車通学中こっそり中出しさせてくれるクラスメイトの黒井さん』の続編です。 ―――あらすじ――― ある夜、僕は夜行バスの待合所にいた。 バスを待つ間、僕は隣に誰が来るのかが不安だった。 なぜなら、格安の夜行バスは座席の間隔が狭く、隣に来る人によっては 寝不足確定の地獄の一夜になってしまうからだ……。 しかし、隣の席にやってきたのは、 クラスメイトの女の子、黒井聖奈さんだった。 黒井聖奈さんは、毎朝通学で乗る満員電車で一緒になる女の子で、 電車に乗っている間いつもカラダを触り放題させてもらっているのだ。 そんな黒井さんが隣にやってきたことで、気になって眠れない僕……。 しかし、いつもは「満員電車での不可抗力」だからこそ許されているだけで、 ここで触ったら完全に犯罪者……。 しかし、いつも触らせてもらっているのだからと服をはだけさせているうちに ついに見抜きしてしまう、僕。 社会的死を覚悟したが、黒井さんは許してくれて……。 僕が眠れないのは自分に原因があると考えてしまう、優しい黒井さん。 そんな彼女に抱き着いて勃起してしまう僕に、黒井さんが言った言葉は…… 「…おっぱい吸いたいの?」 偶然夜行バスで隣合わせた黒髪ロングの優しい同級生に 授乳まどろみ中出し寝落ちセックスしてもらう話。 本文白黒52p

ハナミズキ

サラリーマンの「俺」は上司に仕事を押し付けられて 今日も終電で帰ることに… 金曜日だってのに飲みにも行けず、土曜日も休日出勤確定。 そんなツライ日々の「俺」は帰り道で 爆睡している「お姉さん」を見つける… もう夜中だし、こんな所で寝ては危険だ 頑張って起こしてみるが全く起きる気配は無い… 困ったあげくに「俺」の家に連れ帰り 安全だけは確保することにした。 自宅に連れ帰り、とりあえずベッドに寝かすが タンクトップから溢れそうな巨乳と ミニスカートから見えてしまうパンチラ… 善意で連れ帰ったのに「俺」の心に悪魔の囁きが聞こえる… 「全然起きないんだろ?やっちゃえよw」 服をそっと脱がしても全く起きない。 ブラジャーとパンティーを脱がしても…起きない。 大きいおっぱいは柔らかく 乳首をいじると、お姉さんはエロい声を漏らす… 「寝ているのに感じている…」 もう「俺」の欲望はブレーキ知らずw 日頃のストレスも、彼女がいない性欲も この女にぶつけてやろう! クンニをするとマ〇コの汁があふれ えっちな匂いで勃起率は120% パンパンに勃起したチンポをヌレヌレおマ〇コに 生で挿入 締まりが良すぎる女のマ〇コ… もう止まらない! 激しく鬼ピストンをぶちかまし 溜まりに溜まった精液を大量の中に出して 無事に種付け完了w 全20P パンチラ・乳首舐め・乳揉み・クンニ・ 正常位・側位・中出し・種付け ※前作「拾ったお姉さんを食べてみた」のキャラを変えて ページ数を増やしエッチシーンのボリュームを多くしました。