ひやしまくら
―――あらすじ―――
毎朝、片道1時間かけて満員電車で通学している、僕。
中年男性に密着したまま過ごす毎朝が、苦痛でたまらなかった…。
しかし、その日は違った。
人混みに流されて密着してしまったのは、クラスメイトの女の子。
黒井聖奈さんだった。
偶然触ってしまったお尻がやわらかすぎて、我慢できずに揉んでしまう僕。
そしてあまりに興奮して勃起したあそこが当たってしまい、バレてしまう。
社会的死を覚悟したが、黒井さんが言った言葉は・・・
「中に出していいよ」
僕が勃起したのは自分にも原因があると考えてしまう、優しい黒井さん。
我慢できずスカートの中に出させてもらうと、怒るどころか慰めてくれた!?
それから、毎日のように、満員電車の中で中に出させてもらい・・・
―――――
黒髪ロングの優しい同級生に
毎朝、満員電車内で色々なことをさせてもらったあげく、
電車を降りてからも中に出させてもらう話です。
和姦×痴●の本文白黒42p
Umour
< 人気漫画家『メネア・ザ・ドッグ先生』が執筆を担当 >
―僕は妻に愛され過ぎている。
勿論嬉しいことだし、良い所ダメな所含めて僕も愛している。
が、
奔放すぎるし、性欲が強すぎる…!
今も昔も帰ればセックス。
休みの日には一日中してた時もある。
あの性欲に若い頃は僕も楽しんだものだが…。
―今日こそはガツンッと言ってやる!
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御覧頂き有難うございます。
■原画:メネア・ザ・ドッグ 氏
■漫画20ページ収録(jpg形式とPDF形式を同封)
■Twitter→@circle_umour
ひやしまくら
―――あらすじ―――
ある放課後、僕は図書館の前で人を待っていた。
やってきたのは、クラスメイトの黒井聖奈(くろいせな)さん。
今日は図書館で一緒に勉強する約束をしていたのだ。
静かな図書館は、勉強している人のペンを走らせる音や
ページをめくる音すら大きく聞こえる・・・。
集中して勉強できる環境のはずなのに・・・隣の黒井さんが気になる!!
何度も中出しさせてもらっている黒井さんが横にいるだけで
ムラムラして勉強に集中できない、僕。
そんな僕に気が付いた黒井さんは、すぐ隣に人がいるにも関わらず
スカートをめくりあげてくれて・・・??
「しっ・・・声出しちゃだめだよ・・・」
そう言うと、こっそりと僕のズボンのファスナーを下ろし・・・
絶対に声を出せない静かすぎる図書館で、
勉強に集中するために、何度も中出しさせてもらった話――。
『電車通学中こっそり中出しさせてくれるクラスメイトの黒井さん』
シリーズ三作目。
本文白黒54p+おまけイラスト!