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nikukyu

▽物語▽ 学校を自首退学した俺は、同級生や先生と 『現実拡張型情報端末 = アイビス』という最新テクノロジーを用いた 『感覚を共有できるAV』を販売していた……はずだった。 蓋を開けてみれば退学届けは受理されておらず、 長期休暇明けに登校することに。 「栄斗が学校に来るようになって良かったなって」 「そうね。私としても、いつでも会えるのは歓迎よ」 「それが朝でも夜でも、ね」 学業復帰を喜ぶ同級生二人。 しかしその二人に、先生とAV撮影を行っていることがバレてしまい……。 ▽商品概要▽ 新刊「君と秘密のアップロード-総集編-」 B5- 表紙込み-174P - ジャンル:オリジナル ※「描き下ろし部分」の紹介となります。

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ひやしまくら

クラスメイトの女子と5日間かけてじっくりセックスする話。 <あらすじ> 「あたらしい性教育」がはじまって三ヵ月・・・ 今日からいよいよ「実習」がはじまる・・・! 内容はもちろん「セックスの実習」だが、 当然授業なので、ただセックスをするだけではない。 クラスメイトでペアを組んで、 「5日間にわたる性行為’ポリネシアン・セックス’」を学ぶのだ。 それは、4日間かけて前戯を行い、5日目にやっと挿入するという 心の結びつきを重視した性行為である。 ただのクラスメイトの女子と実習をおこなううちに、 徐々に心の距離も近づいてゆき・・・!? ひたすら焦らしあいながら濃密なセックスをする5日間の話。 本編モノクロ_70p

一億万軒茶屋

気弱でオタクの僕にも優してくるギャル、 星野さんに僕は密かに憧れを抱いていた。 だけど、その気持ちをいじめっ子に知られてしまい、 告白してこいと命令される。 告白したって、上手くいくはずがないなんて自分でも分かってる。 屋上に呼び出し、振られる為の、笑いものにされる為の告白をした。 しかし星野さんの応えはまさかのOK!? 翌日さっそくデートの約束。 星野さんの事を知れば知るほど、話せば話すほど好きになっていく。 自信がない僕の良い所を見つけ、僕の気持ちを喜んでくれる。 お互い好きな気持ちが溢れ、 初めてのキス、路地裏でのフェラ、学校での初エッチ… 僕はともかく星野さんも初めてだったなんて。 ギャルなのにピュアで、でもやっぱり大胆な星野さんに翻弄されて、 毎日が幸せすぎる! ★尚、この物語はフィクションであり 実在の人物・団体・名称等は架空であり、 実在のものと一切関係ありません 【収録内容】 全編31ページ PDF同梱 作家:健やか牛乳 監修:HowManyDreams

ひやしまくら

※こちらの作品は『電車通学中こっそり中出しさせてくれるクラスメイトの黒井さん』の続編です。 ―――あらすじ――― ある夜、僕は夜行バスの待合所にいた。 バスを待つ間、僕は隣に誰が来るのかが不安だった。 なぜなら、格安の夜行バスは座席の間隔が狭く、隣に来る人によっては 寝不足確定の地獄の一夜になってしまうからだ……。 しかし、隣の席にやってきたのは、 クラスメイトの女の子、黒井聖奈さんだった。 黒井聖奈さんは、毎朝通学で乗る満員電車で一緒になる女の子で、 電車に乗っている間いつもカラダを触り放題させてもらっているのだ。 そんな黒井さんが隣にやってきたことで、気になって眠れない僕……。 しかし、いつもは「満員電車での不可抗力」だからこそ許されているだけで、 ここで触ったら完全に犯罪者……。 しかし、いつも触らせてもらっているのだからと服をはだけさせているうちに ついに見抜きしてしまう、僕。 社会的死を覚悟したが、黒井さんは許してくれて……。 僕が眠れないのは自分に原因があると考えてしまう、優しい黒井さん。 そんな彼女に抱き着いて勃起してしまう僕に、黒井さんが言った言葉は…… 「…おっぱい吸いたいの?」 偶然夜行バスで隣合わせた黒髪ロングの優しい同級生に 授乳まどろみ中出し寝落ちセックスしてもらう話。 本文白黒52p

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nikukyu

▽物語▽ 同級生に振られた俺は遣る瀬なさから退学届を出し、一人自室で自慰行為に耽っていた。 『現実拡張型情報端末 = アイビス』という最新テクノロジーを用いての自慰は、 ただAVを鑑賞するのではなく装着者と感覚を共有できるようになっている……つまり、最新のオナニーはもはや自慰ではなく性行為になっていた。 そして、そのことに着目した女がいた。 広瀬 愛羅(ひろせ あいら)……俺を振った女は俺のもとへやってくるなり、 「ねえ、栄斗! まだ私のこと好き!?」 「いいことを思いついたんだけどさ……」 とアイビスを使った『感覚を共有できるAV撮影』を行おうと誘ってくるのだった……。 ▽商品概要▽ 新刊「君と秘密のアップロード1」 B5- 表紙込み36P - ジャンル:オリジナル

ひやしまくら

―――あらすじ――― ある放課後、僕は図書館の前で人を待っていた。 やってきたのは、クラスメイトの黒井聖奈(くろいせな)さん。 今日は図書館で一緒に勉強する約束をしていたのだ。 静かな図書館は、勉強している人のペンを走らせる音や ページをめくる音すら大きく聞こえる・・・。 集中して勉強できる環境のはずなのに・・・隣の黒井さんが気になる!! 何度も中出しさせてもらっている黒井さんが横にいるだけで ムラムラして勉強に集中できない、僕。 そんな僕に気が付いた黒井さんは、すぐ隣に人がいるにも関わらず スカートをめくりあげてくれて・・・?? 「しっ・・・声出しちゃだめだよ・・・」 そう言うと、こっそりと僕のズボンのファスナーを下ろし・・・ 絶対に声を出せない静かすぎる図書館で、 勉強に集中するために、何度も中出しさせてもらった話――。 『電車通学中こっそり中出しさせてくれるクラスメイトの黒井さん』 シリーズ三作目。 本文白黒54p+おまけイラスト!

ハナミズキ

※クールで美人な生徒会長の秘密を知って強●中出しする話 俺の名前は小早川 恒一(こばやかわ こういち)。 十八歳。身長はクラスでも下から数えた方が早い。 友達と呼べる存在も特にいない、いわゆる陰キャだ。 クラスでは雑用係、というより便利屋。 誰かがやりたくないことは、だいたい俺に回ってくる。 断れない性格もあって、いつもパシリ扱いだ。 そんな俺とは正反対の存在がいる。 生徒会長の神宮寺 麗華(じんぐうじ れいか)。 同じく十八歳。 黒髪のロングヘアが背中まで流れ、すらりとした長身。 整った顔立ちに、感情をあまり表に出さないクールな雰囲気。 成績優秀、運動もできる。 男女問わず人気があり、まさに高嶺の花だ。 俺と彼女は、住む世界が違う。 ――そう思っていた。 今日までは。 放課後 「悪いけど、資料室にこれ戻しといて」 クラスメイトにどさっと本を押しつけられ、俺は断れずにうなずいた。 「なんで僕ばっかり……」 重たい本を抱えて廊下を歩き、生徒会室の前を通りかかったときだ。 ……物音がした。 放課後の校舎は静まり返っている。 生徒会室の扉は閉まっているが、かすかに中から音が漏れていた。 なぜか気になった俺は、扉のわずかな隙間からそっと中を覗いた。 そこにいたのは、神宮寺麗華だった。 彼女は一人で「秘密の行為(オナニー)」をしていた。 思考が止まった。 完璧で、誰よりも堂々としているはずの彼女が、 誰にも見せない表情で「秘密の行為(オナニー)」をしている。 俺は慌ててその場を離れたが、胸のざわつきは収まらなかった。 それからというもの、 俺は放課後になるとわざと校内に残るようになった。 そして窓の外から、生徒会長が一人で生徒会室に入るのを確認する。 覗く。 また「秘密の行為(オナニー)」。 そんなことを、何度も繰り返した。 最初は偶然だった。 だが、次第にそれは‘習慣’になった。 そしてある日、俺は思いついた。 ――そうだ、撮影しよう!。 数日後、俺は震える手でスマホを構えた。 録画ボタンを押した。 心臓が壊れそうなくらい鳴っていた。 それからさらに数日。 俺は、彼女が「秘密の行為」をしている最中に、生徒会室の扉を勢いよく開けた。 ガラッ 神宮寺 麗華は俺を受け入れるしかない。 これがフェラ… はじめての「女」… はじめてのま〇こ… しかも相手は神宮寺 麗華… 俺の興奮は収まることはなく、 しっかり生ハメさせてもらうぜw みんなの憧れの存在に俺の汚いちんぽが 荒々しくぶち込まれる! 最後はしっかりと中に出すw 全32P オナニー・クンニ・フェラチオ・制服 正常位・バック・中出し・着衣

ミミズサウザンド

深夜0時、コンビニで偶然クラスメイトの巨乳ギャル・アスナさんと遭遇した。 「家出してきたから泊めてくんない?」 普段、陰キャの俺と全く関わりのないクセに!? ギャルはエロいけど怖い!お断りしま―― 「泊めてくれたらこのおっぱい、好きに触らせてあげるからさ〜」 もちろん泊める!泊めるー!! ★尚、この物語はフィクションであり 実在の人物・団体・名称等は架空であり、 実在のものと一切関係ありません ※サンプルのモザイク処理は製品版とは異なります 【収録内容】 全編15ページ PDF同梱 作家:黒猫ランプ 監修:HowManyDreams