鼠の母

『 おいで…?あなただけの人妻肉布団…絶対きもちいいよ…? 』 ◆◆◆◆あらすじ◆◆◆◆ 念願の一人暮らし──... 実家から解放されたオレはようやく 思い切りオナニーができると お気に入りのAVを再生させた... すると、隣部屋の巨乳人妻が部屋を訪ねてきて そのままセックスする事に...! さらに後日、今度は反対側の違うタイプの人妻が訪ねてきて またもやセックスする事に...! しまいには2人同時に訪ねてきて 夢の「人妻3Pセックス」が始まってしまう…! なぜオレにこんな事が起こるのか…? この2人にはある秘密があって… ◆◆◆◆作品の見どころ◆◆◆◆ タイプの違う2人の人妻(素人と痴女)の、 「濃厚セックスハメ比べ」をお楽しみ下さい。 「2年してなかったから…っ!あっもうちょっと…っ!ゆっ…くり…っ」 「やっ…あっあっ…はげしっ!」 「この形…っ凶悪でぶっとくて好きぃ…」 「ふふ…エッロい人妻の甘噛みマンコ…気持ちいい…?」 一応不倫関係にはなってますがNTRや暗めの要素は一切ないので、 そのような表現が苦手な方でも楽しめる作品となっております。 ◆◆◆◆登場人物と目次◆◆◆◆ 壁の薄い部屋に引っ越したら 両部屋の巨乳人妻とセックスして’ハメ比べ’する話 【宮間ヒカリ】 ・専業主婦? ・声小さめ ・セックスレス2年目 ・巨乳・巨尻 【美月ありな】 ・人妻(元AV女優) ・痴女体質 ・巨乳・巨尻 【オレ】 ・新社会人1年目 ◆◆◆◆内容◆◆◆◆ ・パイ揉み ・着衣セックス ・後背位 ・正常位 ・乳首つまみ・吸い ・クリかり ・キス ・騎乗位 ・対面座位・中出し ・断面図 ・3P ・肉布団 ◆◆◆◆検索用ワード◆◆◆◆ 人妻 素人 痴女 巨乳 中出し 断面図あり 3P ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ ★パッケージ内容 ・全104ページ(ブロックと黒塗り修正) ・jpgデータ ・pdfデータ ・おまけデータ !!注意!! 本編52P+文字なしver52P+おまけのご案内+PDFファイルとなっております。 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ 作者 : 鼠のぼ (Twitter:@f_n_nobo) シナリオ・ネーム : しゅんか企画 (Twitter:@SyunkaR18) この物語はフィクションであり、 実在の人物・団体・事件などには一切関係がありません。

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ひやしまくら

クラスメイトの女子と5日間かけてじっくりセックスする話。 <あらすじ> 「あたらしい性教育」がはじまって三ヵ月・・・ 今日からいよいよ「実習」がはじまる・・・! 内容はもちろん「セックスの実習」だが、 当然授業なので、ただセックスをするだけではない。 クラスメイトでペアを組んで、 「5日間にわたる性行為’ポリネシアン・セックス’」を学ぶのだ。 それは、4日間かけて前戯を行い、5日目にやっと挿入するという 心の結びつきを重視した性行為である。 ただのクラスメイトの女子と実習をおこなううちに、 徐々に心の距離も近づいてゆき・・・!? ひたすら焦らしあいながら濃密なセックスをする5日間の話。 本編モノクロ_70p

ひやしまくら

※こちらの作品は『電車通学中こっそり中出しさせてくれるクラスメイトの黒井さん』の続編です。 ―――あらすじ――― ある夜、僕は夜行バスの待合所にいた。 バスを待つ間、僕は隣に誰が来るのかが不安だった。 なぜなら、格安の夜行バスは座席の間隔が狭く、隣に来る人によっては 寝不足確定の地獄の一夜になってしまうからだ……。 しかし、隣の席にやってきたのは、 クラスメイトの女の子、黒井聖奈さんだった。 黒井聖奈さんは、毎朝通学で乗る満員電車で一緒になる女の子で、 電車に乗っている間いつもカラダを触り放題させてもらっているのだ。 そんな黒井さんが隣にやってきたことで、気になって眠れない僕……。 しかし、いつもは「満員電車での不可抗力」だからこそ許されているだけで、 ここで触ったら完全に犯罪者……。 しかし、いつも触らせてもらっているのだからと服をはだけさせているうちに ついに見抜きしてしまう、僕。 社会的死を覚悟したが、黒井さんは許してくれて……。 僕が眠れないのは自分に原因があると考えてしまう、優しい黒井さん。 そんな彼女に抱き着いて勃起してしまう僕に、黒井さんが言った言葉は…… 「…おっぱい吸いたいの?」 偶然夜行バスで隣合わせた黒髪ロングの優しい同級生に 授乳まどろみ中出し寝落ちセックスしてもらう話。 本文白黒52p

ひやしまくら

―――あらすじ――― 毎朝、片道1時間かけて満員電車で通学している、僕。 中年男性に密着したまま過ごす毎朝が、苦痛でたまらなかった…。 しかし、その日は違った。 人混みに流されて密着してしまったのは、クラスメイトの女の子。 黒井聖奈さんだった。 偶然触ってしまったお尻がやわらかすぎて、我慢できずに揉んでしまう僕。 そしてあまりに興奮して勃起したあそこが当たってしまい、バレてしまう。 社会的死を覚悟したが、黒井さんが言った言葉は・・・ 「中に出していいよ」 僕が勃起したのは自分にも原因があると考えてしまう、優しい黒井さん。 我慢できずスカートの中に出させてもらうと、怒るどころか慰めてくれた!? それから、毎日のように、満員電車の中で中に出させてもらい・・・ ――――― 黒髪ロングの優しい同級生に 毎朝、満員電車内で色々なことをさせてもらったあげく、 電車を降りてからも中に出させてもらう話です。 和姦×痴●の本文白黒42p