作品コメント

++あらすじ++

ある夏休み。

僕の部屋に密かに憧れていたクラスメイトの瀬尾さんが来ていた。

その目的は・・・「膣内放尿」をするため・・・!?

僕たちは、最後の夏休みを悔い無く過ごすために、

「協力しあってやりたいことをやりきろう」という話をしていたのだ。

お互いに共通することは「えっちなことがしてみたい」という好奇心。

しかし、瀬尾さんのやりたいことはちょっと特殊だった。

通常のえっちではやりきったと言えないから、

アブノーマルなプレイ・・・「膣内放尿」をされてみたいと言い出したのだ。

しかし実際にやってみようとすると、意外と難しいことが分かった。

1.膣内で放尿するためには生で挿入しなければならず、

そもそもセックスに慣れる必要があること。

2.生だから射精しないとしても妊娠のリスクがあること。

3.アブノーマルなプレイのため、衛生面の懸念があること。

4.生理現象として、勃起したままでは放尿できないこと。

そして、「5.憧れの女の子の膣内で放尿するという心理的なハードル」を

越えなければならないということ・・・!

これらを乗り越えて膣内で放尿するために、

僕たちは夏休みの間、様々な特訓をすることになった――。

クラスメイトに膣内放尿するために

えっちな特訓をすることになった夏休み。

本文78p!

作品の基本情報

  • 作品名: とある夏休みの膣内放尿練習日誌――僕の大好きな瀬尾さんを小便器として使用した28日間
  • サークル: ひやしまくら
  • 作者:
  • ジャンル: 制服、処女、中出し、フェラ、ぶっかけ、ごっくん、放尿・お漏らし、顔射、イラマチオ、男性向け、成人向け、口内射精、準新作

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